3年生 総合的な学習の時間
2021年5月18日 18時08分
瀬戸中学校の総合的な学習の時間では、起業体験活動をします。3年生は、会社の経営を想定しながら宣伝や商品開発などの活動計画を立てました。自分たちがやってみたいことを形にすることができる時間です。タブレットを様々な場面で活用し、効率的に班活動を行いました。
瀬戸中学校の総合的な学習の時間では、起業体験活動をします。3年生は、会社の経営を想定しながら宣伝や商品開発などの活動計画を立てました。自分たちがやってみたいことを形にすることができる時間です。タブレットを様々な場面で活用し、効率的に班活動を行いました。
SP King社契約農家(1年生)が、「夢には畑」に芋苗を植えました。
芋苗は、SP King社(3年生)が発注したベニアズマ、シルクスイート、安納芋、むらさき芋など合計200本。
まず、うねを作り、マルチをかけ、1本1本大切に植えていきました。
これから約半年間世話をし、10月に収穫します。
大きなお芋に育ちますように!
3年生数学科の授業では、式の展開や因数分解の習得を目指して、グループ活動を行いました。展開された式と因数分解された式の書かれたカードのペアを用意し、「かるた遊び」「神経衰弱ゲーム」「ババ抜き」を行いました。生徒たちは、班の友達とペアのカードを確認し合いながらゲームを進めることができました。「公式を再確認しながら、楽しく学ぶことができた。」「みんなと協力しながら活動することができた。」などの感想がありました。今後も、生徒たちの学力向上を目指すとともに、新学習指導要領で示されている「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けて、授業改善していきたいです。
今日は、「連続する奇数の和の秘密を探ろう」という目標のもと、2年生の数学科で研究授業が行われました。グループ活動やタブレットを活用して生徒自ら学びを深めました。
今日は、1年生がIMO活動の畑づくりをしました。2年生に教わり、手伝ってもらいながら、畑を耕し、うねをつくりました。苗を植えるまであと一歩です。
JRC登録式と生徒総会が行われました。
登録式では、青少年赤十字の活動紹介や署名を行いました。
生徒総会では、今年度の活動計画やスローガン等について協議しました。意見交換では、どの学年からも活発に意見が出され、これからの活動への意欲が感じられました。
「生徒会」は、文字通り生徒が作る会です。一人一人のアイデアが生かされ、活躍の場が与えられ、そして校訓「自主・創造・調和」の実践の場となるような活動を期待しています。
ゴールデンウィークも終わり、学校生活が始まりました。昨日の雨が嘘のように、今日はさわやかな晴天です。その中、運動場では1・3年生の、体育の授業がありました。1年生は幅跳び、3年生はリレーの学習です。フォームをタブレットで撮り、改善点を見つけ、より遠く、より速くを目指して取り組んでいました。
今日は遠足の予定でしたが、自粛期間のため行事を取りやめました。そのかわり、昼休みに、計画していたレクリエーションの1つ(キーワードを探せ!!)を行いました。運動場周辺に隠されたカードを班のみんなで探すゲームです。3密を避けながらの催しでしたが、あちこちで笑い声も聞こえていました。少しでも楽しむことができてよかったと思います。
本日は、放課後に委員会活動が行われました。掲示物の作成や集会の準備、運動場の草引き、活動の企画会議などそれぞれの委員会で有効に時間を活用していました。
図書の本の見本が届きました。昼休みには、生徒が集まって、読んでみたい本を選んでいました。お目当ての本は見つかったでしょうか。